藤原紀香論
「論」という程のものでもないけど。
過熱報道気味の離婚問題。
ついにというか陣内クンが記者会見をしましたが、
まあ、浮気が原因で離婚届出す羽目になったことは自業自得でございます。
「浮気の一つの芸のうち」なんて言葉がまかり通った時代は
とっくの昔に終わっていることに気がつかなかったのでしょうか?
が、
あえてバッシング覚悟で言わせてもらうなら、
(といいながらトラックバック、コメントは拒否させてただきます。ごめんネ)
藤原紀香さんもいわゆる「芸人」の嫁になったのだから、
ある程度の覚悟はあったはず。
「芸人」なんてチャランポランでいい加減なのが多いのだから、
ましてやほとんどなんの芸風もない芸人の嫁にいったのだから、
一波乱、二波乱あるのは覚悟できていたはず。
内情は全然しりませんが、お互いちゃんと話し合いができたのでしょうか?
ワタクシには親がなんかしらんがしゃしゃり出てきて
一気に離婚に持ち込んだ、としか見えません。
娘の幸せを願わない親はいません。
が、子離れできない親も考えもんです。
タレントとして世界に名を売って大変忙しい藤原紀香さんのことです。
国政に打って出るなんていう過熱気味の報道もあります。
邪推させていただけるなら、ほとんど夫婦らしい生活はなかったのでは?
という(ホントに邪推ですけど)ことも考えられます。
ただ、今回のこのイベントで確実に紀香サンは
イメージアップにつながりました。
陣内クンが自滅してしまったせいで。
これも事務所の計算のうち、なのでしょうか?
もしそうだとしたら、貴女もいわゆる「タレント」なのですね。
「国際派なんとか」とか言われたいんでしょうけど、
事務所に振り回されているだけのただの「タレント」でしかなった、という
この悲しい推測をもってこの記事を締めたいと思います。
まあ、あくまでも邪推と推測の域を出ませんのであしからず。








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