06/27/2009

michael jackson 1958-2009

いまから、約4年ほど前、マイケルについてコメントを書いたことがある。
それはちょうど性的虐待についての裁判で無罪判決が出た直後のことだ。

この時私は、「犯罪抑止よりも自滅を選ばせたアメリカの陪審は冷酷に見えた」
と書いた。

それが嫌な話だが本当に現実になった気がする。

が、そもそもこの裁判を含め一連の「子供」に関するゴシップは
何故ながれたのか、それを誰も気にしようとはしないことに
非常に違和感を覚える。
誰かのバッシングなのか、誰かの陰謀なのか、
今となっては闇の中なんだろうけど、
いきなり出てきたゴシップに飛びつかないマスコミはない。

もし、仮にこれらのゴシップが身内からのものであれば、
特にレコード会社からのものであれば、マイケルは身内に殺されたことになる。

10数年かけた殺人。

いま、どこかで、だれかが祝杯をあげているかもしれない。
ポップスターをここまで凋落させ、かつ破滅的な最期を迎えさせたことに対する
祝杯を。

おそろしいことだ。

彼らは何故にマイケルをここまで追いつめたのだろう?
追いつめるだけの理由がどこかにあったはずだ。
それがたとえごく些細なことあったとしても。

その理由が知りたい。

今後、いろんなトラブルが発生することが予想される。
バックカタログ、未発表曲の処遇、資産管理、借金、そして親権。
下衆なことを言わせてもらえるなら、
多分いま誰もが本当に心のそこから哀悼の意を表しているのは
ファンだけだろう。
あとはみんな「どうやってマイケルの遺産を搾取できるか」
この一点に集約していると思う。

悲しいことだ。

この悲しいポップスターに哀悼の意を込めて。

Rest In Peace,
Michael Joseph Jackson(1958-2009)

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06/26/2009

Michael Jackson dead

R.I.P.

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05/03/2009

忌野清志郎死去

R.I.P.

これ以上の言葉は書けません。

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04/23/2009

つよぽん逮捕

いくら泥酔したとはいえ、公衆の面前で真っ裸になるってなかなかできませんぜ。

よっぽどいろんなモンが溜まっていたんでしょう。

真っ裸になることで溜まっていたものが
一気に吐き出せたのかわかりませんが。

別に芸能界だけが人生じゃないし。

もし、この出来事でご本人が非常にスッキリしたのであれば、

今後は別な道を歩んでみるのも一興ではないかと思います。

まだ若いしね、大丈夫。

未練があって芸能界に残りたいんであれば、

それもまた一興です。

頑張ってください。


じゃ、そういうことで

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03/25/2009

藤原紀香論

「論」という程のものでもないけど。

過熱報道気味の離婚問題。
ついにというか陣内クンが記者会見をしましたが、
まあ、浮気が原因で離婚届出す羽目になったことは自業自得でございます。
「浮気の一つの芸のうち」なんて言葉がまかり通った時代は
とっくの昔に終わっていることに気がつかなかったのでしょうか?

が、

あえてバッシング覚悟で言わせてもらうなら、
(といいながらトラックバック、コメントは拒否させてただきます。ごめんネ)

藤原紀香さんもいわゆる「芸人」の嫁になったのだから、
ある程度の覚悟はあったはず。
「芸人」なんてチャランポランでいい加減なのが多いのだから、
ましてやほとんどなんの芸風もない芸人の嫁にいったのだから、
一波乱、二波乱あるのは覚悟できていたはず。
内情は全然しりませんが、お互いちゃんと話し合いができたのでしょうか?
ワタクシには親がなんかしらんがしゃしゃり出てきて
一気に離婚に持ち込んだ、としか見えません。

娘の幸せを願わない親はいません。
が、子離れできない親も考えもんです。

タレントとして世界に名を売って大変忙しい藤原紀香さんのことです。
国政に打って出るなんていう過熱気味の報道もあります。
邪推させていただけるなら、ほとんど夫婦らしい生活はなかったのでは?
という(ホントに邪推ですけど)ことも考えられます。
ただ、今回のこのイベントで確実に紀香サンは
イメージアップにつながりました。
陣内クンが自滅してしまったせいで。
これも事務所の計算のうち、なのでしょうか?
もしそうだとしたら、貴女もいわゆる「タレント」なのですね。
「国際派なんとか」とか言われたいんでしょうけど、
事務所に振り回されているだけのただの「タレント」でしかなった、という
この悲しい推測をもってこの記事を締めたいと思います。

まあ、あくまでも邪推と推測の域を出ませんのであしからず。

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02/02/2009

結婚式

身内の結婚式に行って参りました。

残念なことに、当日は雨風が激しく、また電車も事故ったりして
式場に行くまではえらく大変でしたが、
式がはじまる直前になってほんのすこしだけ晴れ間がのぞいたような・・・気がしました。
式も厳粛に厳かに無事終わりました。

いがぴょんは実はいままであんまり親戚付き合いが
ありませんでした。
今回、結婚式に出て思ったのは、
「女の子はびっくりするほど綺麗になる」
「時間の空白はうめられない」
この2点はつくづく思い知らされました。
まだ、すごく小さかったのに、ほんとにびっくりするほど綺麗になって、
すばらしい伴侶も見つけて、ほんとによかった。

それと、つくづく思たのが、
いままで数十年、おつきあいがなかったことが悔やまれます。

いまさら悔やんでも時間はかえってきません。

もし、これを読んでくれている人のなかで
親戚つきあいがないとか、あまり仲が良くないとか
いう人がいたら、余計なおせっかいかもしれないけど
もう一回、歩み寄ってみたらいかがでしょうか?

いがぴょんも悔い改めようと考えております。

それと、


すごく人寂しくなりました。
まだ余韻が残っているからでしょうか。
この出来事がきっかけで
いがぴょん自身が変わることができたらいいな、と思います。

じゃ、そういうことで

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12/25/2008

project palm

題名にピンときた人はいますぐここへ!

palmって何?って言う人もぜひここへ!

そして
機長、ありがとう。

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11/04/2008

TK逮捕

いまさら、なにもいうことはありません。
ただ、時代の寵児であった人がこういうことで世間様を
騒がせたことが非常に悲しいです。

いろんな人が言いたいこと言ってますが、
じゃあ、あんた年商20億稼げるんかい
といいたいです。
それだけの才能があったにも関わらず、
こういう事態になったことが悲しいです。

49でしょ?
まだやり直せると思いますよ。
この出来事を、糧に再起を。

ちなみにいがぴょんはTK大ッ嫌いです。
あれは音楽ではありません。

じゃ、そういうことで。

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10/28/2008

高橋尚子引退


<高橋尚子>引退会見 報道陣も「ありがとう、Qちゃん」の声 思わず涙

非常に残念です。
まだできたんとちゃう?とも思います。
でも、Qちゃんが決めたことです、
おつかれさまでしたと言わせてもらいます。

シドニーオリンピックのゴールしたときのあの笑顔は、
宝もんです。家宝もんです。

おつかれさまでした。

チームQはどうなるんやろ?
そこが非常にきになります。

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フェラーリ、撤退示唆

空駆ける跳ね馬、伝説のイタリアンレッド
フェラーリが撤退するかもしれない。

1950年、Fomula One Worldchampionshipが始まって以来、
実に58年に渡り、1シーズンも欠かすことなくエントリーし続けてきた、
あのフェラーリが撤退するかもしれない。
原因は統一エンジン使用問題。
正直、こんなことやってるF1なんか、見たくもない。
見る価値もない。
だから、フェラーリの今の方向性は、納得できる反面、
非常に悲しくもある。

なんでこんなことになっちゃいそうなんだろう。
一部の矮小なる者どもがF1を巣食っているのだろうか?
F1はだれのものなんだ?
そう問わずにはいられない。

フェラーリよ、もし撤退が今の方向性なのであれば、
F1がもっとまともなレギュレーションを選択するようになったら、
必ず、必ず戻ってきてほしい。
いつかその日が必ずくることを願って。

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